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野田財務相、財政健全化に意欲(医療介護CBニュース)

 野田佳彦財務相は6月11日の閣議後の記者会見で、政府が月内にまとめる方針の財政健全化の基本方針について、「いま政府内で国家戦略室を中心に最終的な取りまとめに向け努力をしている」と述べた上で、「歳出歳入ともに相当な努力が必要なことは間違いないが、その道筋をつくるという約束はしっかり果たしていきたい」と語った。



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  1. 2010/06/11(金) 17:27:34|
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石綿国賠訴訟、控訴断念も=国敗訴判決めぐり閣僚協議(時事通信)

 アスベスト(石綿)による元工場労働者らの健康被害について、国の不作為責任を認め損害賠償を命じた大阪地裁判決への対応をめぐり、政府は28日、関係閣僚による協議を開いた。政府内には控訴を断念すべきだとの意見もあり、近く最終判断する。
 判決は、アスベストの危険性を認識しながら、規制を怠ったとして国の責任を初めて認定。大阪府南部の泉南地域にあった工場の元労働者26人へ計約4億3500万円の賠償を命じた。
 同日は長妻昭厚生労働相ら関係閣僚が集まって対応を協議。被害者救済を優先し、控訴を見送るべきだとの意見もある一方、国が敗訴を一審で確定させるのは極めて異例のため、慎重に検討を重ねているとみられる。同相は閣議後の記者会見で「(方針は)決まっていない」と述べた。 

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  1. 2010/06/01(火) 20:23:05|
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車に手接触させ事故偽装=詐欺容疑で31歳男逮捕―警視庁(時事通信)

 車に手を接触させて交通事故を偽装し、保険会社から5万円をだまし取ったとして、警視庁立川署は20日までに、詐欺容疑で、東京都立川市錦町、アルバイト秋葉浩史容疑者(31)を逮捕した。
 同署によると、容疑を認め、「生活費のためにやった」と供述。同容疑者がかかわった人身事故は1月以降、数件起きているため、同署が詳しく調べる。
 逮捕容疑は3月24日午前8時50分ごろ、同町の路上で、走行中の乗用車のドアミラーに左手をぶつけ、人身事故を偽装。運転手の男性(34)が加入していた保険会社から慰謝料として現金5万円を振り込ませた疑い。
 同署によると、秋葉容疑者にけがはなく、「革のジャンパーが破れた」「眼鏡のレンズが壊れた」と偽ったという。 

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  1. 2010/05/26(水) 16:44:14|
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新型の傾向に変化なし―厚労省が疫学情報を更新(医療介護CBニュース)

 厚生労働省はこのほど、新型インフルエンザの発生動向に関する「医療従事者向け疫学情報」(第3版)をホームページ上で更新した。1月に続く更新で、厚労省の新型インフルエンザ対策推進本部が、昨年夏から今年3月下旬までの約8か月間のデータを分析した。同省の担当者は、「今回もこれまでの傾向と変わらなかった。全体の状況がほぼ把握できたので、大きな変化が起こらない限り、アップデートはこれが最後になる」としている。

 自治体を通じて3月23日までに厚労省に報告された198件の死亡事例を分析した結果、発症から死亡までの平均日数は9.5日で、1月に公表された前回の推計(昨年12月6日までに報告)より2.3日に長くなった。しかし、入院から死亡までの期間が平均7.4日と短いことから、同省では前回と同様、「発症後に短期間で入院し、早期で亡くなっているという臨床経過が分かる」としている。
 198件の死亡事例を年代別で見ると、15歳未満が38件、15歳以上65歳未満104件、65歳以上56件。発症から死亡までの各年代の平均日数は、15歳未満が6.6日(前回5.4日)、15歳以上65歳未満9.7日(同7.7日)、65歳以上11.2日(同8.3日)で、いずれも長くなり、15歳未満の経過が早い傾向が見られた。全体の85.3%にあたる163件で、抗ウイルス薬が投与さていた。

 主治医の報告に基づく死因は、15歳未満では脳症・脳炎(29.0%)がトップで、以下は肺炎(16.0%)、多臓器不全、心筋炎(いずれも11.0%)の順。一方、15歳以上65歳未満と65歳以上は、肺炎が共に40%以上を占めた。死亡した65歳以上の94.6%が基礎疾患を持っていた。

 死亡例のデータについては、前回の100件からほぼ倍増したものの、入院患者では、▽基礎疾患を持つ場合に重症化しやすく、特に20歳以上でその傾向が強い▽発症から死亡までの日数は、年齢によって幅があり、15歳未満の経過が早い―と、これまでと変わらない傾向が見られた。同省では、「新たな流行の波が発生する可能性はあるものと考え、対策を継続する必要がある」として、引き続き注意を呼び掛けている。


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  1. 2010/05/06(木) 09:46:20|
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対馬軍事化時代の証し、戦時中の陸軍標石確認(読売新聞)

 戦前、九州・山口各地に設置された要塞(ようさい)地帯標石を長年、調査している長崎県佐世保市の元家電修理業・高橋輝吉さん(83)が、対馬市厳原町豆酘(つつ)を訪れ、豆酘崎砲台跡周辺で、標石計13本を確認した。

 高橋さんは「標石を平和教育や観光用に活用してほしい」と話している。

 標石は、1899年の要塞地帯法に基づき、軍事拠点の周囲に要塞地帯が設定され、一帯を厳重に保全するために設置された。高さ1メートル、一辺それぞれ約15センチの四角柱で、3段階に指定された区分や記号、設置年月日などが彫られている。

 高橋さんは、仕事先で戦争や要塞地帯などに関する話を聞くうち、関心を持ったという。兄2人を戦争で亡くしており、「悲劇を繰り返さないために記録を残したい」と、仕事を引退した65歳から本格的に調査を始めた。九州・山口県内の離島にも足を運び、これまで90本以上を確認した。

 高橋さんは、豆酘にも標石があると聞き、3月に2回訪れた。集落から豆酘崎砲台跡へ向かう約2キロの市道沿いのやぶの中で、「防」の文字と番号、裏面に「陸」、頂部平面に矢印が彫られた四角柱の標石を見つけ、写真撮影などを行った。

 要塞地帯標石ではなかったが、旧陸軍が豆酘崎砲台(1936~39年)を築く際、軍道を設けるために民有地との境に立てた「境界石」とみられるという。

 高橋さんは「戦争体験が年々風化するなか、標石を史料として後世に伝えたい。戦略的な要地とされた国境の島の当時の様子がわかり、平和への教材として活用してほしい」と訴える。

 対馬の砲台史に詳しい厳原町久田の県嘱託職員小松津代志さん(61)は「標石は国境の島対馬が軍事化されていく時代の証しであり、当時の軍事についての考えや政策などが見える。その存在が忘れ去られようとしていく中での研究は素晴らしい」と話している。

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  1. 2010/04/24(土) 04:15:03|
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